日守党とは?

「中国共産党から日本を守る党」略して日守党
代表:孤高の保守活動家、遠藤修一
趣味:古流武術

反共を主軸に中国共産党をはじめとする共産圏独裁国家から我が日本を守るための政治団体として、街頭宣伝活動や選挙を戦っています。(旧 反グローバリズム国際保守連合)

英霊はなぜ戦ったか

「英霊」は戦争指導者による犠牲者?
R4/2/24に始まったロシアによるウクライナ進攻が大きく取り上げられ、一部の識者は「ゼレンスキー大統領が国民に戦争による犠牲を強いている」と批判もしましたが、国民の祖国と自由を守りたい、独裁国家ロシアに支配されたくないという強烈な思いから多くのウクライナ国民が武器を手に取ったことは誰の目にも明らかとなりました。かつての日本人も戦争に負ければ「日本の未来はない」との思いによる熾烈な戦いの結果、敗戦したものの日本は今も存続し西側世界の重要な一員として存在感を放っています。これこそ「英霊」の功績であり、私達は感謝しなければなりません。




目前の脅威 

中国共産党は太平洋分割統治論(ハワイを境に米中で分割統治)を主張し、ロシアは北海道の領有権を主張しています。

こうした無謀な構想は現在に於いてはソ連共産党発足以来の共産圏や政治独裁に起因し国民世論やその政治的自由を封殺することで国策として取り組まれようとしています。それが「力による現状変更」です。現在のロシアは共産主義ではないにしても、ソ連KGB出身のプーチンの思考はソ連共産党時代のままであることが、その長期独裁からも明らかです。こうした計略に対し我が日本は余りにも無防備と言わざる得ません。「防災」に有事は想定されず、有事の際の避難場所もなく、戦後70年たった現在においても自衛隊は憲法九条の足かせははめられたままです。日本は「スパイ天国」と呼ばれスパイ犯罪を取り締まることもできません。

民間防衛の必要性

ロシアのウクライナ進攻に際しては署名人の「ウクライナ人は避難すべき!!」との声も聞かれましたが、もし日本が有事となった場合、海洋国家である日本に逃げ場はありません。空港もすぐに封鎖されてしまいます。ミサイルによる攻撃を受けた場合に国民を守る防空シェルターもありません。有事の際に国民を守るための備えが必要です。「防災」には有事も含まれるべきです。

政策

中国共産党員の入国・就学就労規制(非党員証明書の発行/海外団体との連携による発行体制の確立)、スパイ防止法や改憲のための世論形成、減税と規制緩和。建築時の核シェルター・防空シェルターの設置義務付け。希望する一般国民に対する軍事訓練の実施 etc...

活動

Twitterによる発信や街頭宣伝活動、チラシ作成/配布’(ポスティング)や陳情活動を主に行っています。

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